VR-G
2018.07.29-10.04
大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018
夏の間は使われずに倉庫で待機している除雪車を「まだ見ぬ世界の想像の発生装置」と見立て、冬しか使わない道具と組み合わせタイムマシンのような立体作品につくり変える。音や照明とともにSF映画さながらのインスタレーションを展開する。
サムネイル写真 : 松見 拓也
2018.04.15-05.14
KYOTOGRAPHIE 2018
2025.08.09-10.12
2019.12.14-2020.02.02