Artists

SIDE CORE

2012年より活動を開始、東京都を拠点に活動。
メンバーは高須咲恵、松下徹、西広太志。映像ディレクターは播本和宜。
個人がいかに都市や公共空間のなかでメッセージを発するかという問いのもと、ストリート カルチャーの思想や歴史などを参照し制作する。ときに他ジャンルの表現者を交えたプロジェクトとして、都市の死角や隙間となる場所で多彩な作品を展開。
近年の展覧会に「開館5周年記念展 ニュー・ユートピア ―わたしたちがつくる新しい生態系」(2025年、弘前れんが倉庫美術館、⻘森県弘前市)、「SIDE CORE 展|コンクリート・プラネット」(2024年、ワタリウム美術館+屋外、東京都)、「百年後芸術祭」(2024年、千葉県木更津市/山武市)、「第8回横浜トリエンナーレ「野草:いま、ここで生きてる」」(2024年、横浜市)、「山梨国際芸術祭 八ヶ岳アート・ エコロジー2023」(2023年、山梨県北杜市)、「BAYSIDE STAND」(2023年、BLOCK HOUSE、 東京都)、「奥能登国際芸術祭2023」(2023年、石川県珠洲市)、「rode work ver. under city」(CCBTアート・インキュベーション・プログラム)(2023年、目黒観測井横 空地、東京都)、「六本木クロッシング2022展:往来オーライ!」(2022年、森美術館、東京都)、「Reborn-Art Festival」(2022年、2019年、2017年、宮城県石巻市)、「水の波紋展2021」(2021年、ワタリウム美術館、東京都)

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HAMADA Shin